今日は学科同期のお別れ飲み会でした。 学科内でもかなり仲の良い友人だったので寂しいです。 彼はこの度修士課程を勇退し、10月から東京で働きます。 彼が何故勇退したのか、ここでは多くを語りません。 僕が以前所属していた研究室の同期だったとだけ書いておきます。
場所は僕ん家、8人で飲みました。飲み会の中核メンバーを送り出すという事で、会の強度も相応でした。
最初のUNO2回でSS1.8Lとテキーラ1本が消失。僕の記憶もそんくらいで無くなってます。
起きたら主賓を含む3人が転がってましたが、全員記憶が無いので何があったか分かりません。
最近はこういう観測者のいない飲み会が多いです。
流石にもう止めよう、大人になろうと言い続けて2年くらい経ってる気がします。
そろそろちゃんと怖くなってます。
まあいつも通りのテンションで走り抜けたという意味では、お別れ会として適切だったんじゃないでしょうか。
どうせ半年後になればまた家も近くになるし、湿っぽさは不要です。
それはそれとして、どうも記憶飛び癖がついてる気がします。これは非常に危ない。
飲酒中も自我を保つ練習として、30分毎に一句読むというのを提案します。
どの段階で意識が朦朧としてたかが後から分かるし、意識的に脳を使えば幾分か自我も保てる気がします。
飛んだら飛んだでシュルレアリスム、死んだら死んだで辞世の句です。
欠点としてはキツめの黒歴史になりそうな事ですが、10年くらいやってれば泥酔自動書記俳人として開き直れる可能性も感じてます。
その時はお洒落なアトリエで個展開くんで皆さん遊びに来てください。
まあ俳句は置いといて、とりあえず目下の課題は日曜の泥爆会ですね。翌日昼に飛行機なので、あんまがっつり確定すると
かなりまずいです。人が多ければ多いほど確定の可能性は下がります。是非皆来てください!