ついに完結しました。呪術廻戦。 直前の月曜に最終回が掲載。ということで54代主務、きはたの精進録さんの3人で祝賀会を開きました。 僕が3年の時、稽古前はこの3人でずっとその週の呪術廻戦の感想を語り合っていました。 完結したら集まろうというのはそのころからの企画です。 全員が北海道にいるうちに開けて良かったです。
とりあえず1日のことを書きます。日記なので。 朝はコンビニで働き、午後は研究室へ。 綜武館のKさんに誘われて夜は土曜練に参加しました。 終了後は54代主務、きはたの精進録さんとそのまま我が家へ。 晩飯を食いつつ白熱した議論を交わしました。
今回酒はほぼ飲んでません。僕と54代主務が開幕にビール1缶飲んだだけです。
最終盤の展開や全体を通してのハイライト、結局あの伏線はなんだったのか等、ほぼ素面で3時間くらい話してました。
途中からはワールドトリガーの話に切り替わっていましたが、おじさんたちがジャンプ作品を語り続けたという点は同じです。
呪術の議論の3割くらいは称賛、7割くらいは文句だった気もします。
でもこんだけ長々話すくらいには僕らこの作品が好きなんでしょう。
最終単行本が発刊されたらもう一度集まります。
名作だったかどうかはその時に判定します。