今日も学科同期と飲み会をしてふにゃふにゃになってました。 5年くらい飲みゲーを模索してると、だいぶブラッシュアップが済んだ感があります。 これも何かの思い出という事でルールをメモっときます。 マジで良いことではないので、閲覧と実行は自己責任でお願いします。
人が集まるまでの間にやるイメージです。だいたい最終的に6~8人になるので、後半は次に述べるUNOに移行します。
基本的なルールは麻雀そのものですが、点棒は使いません。
①ツモは残りの3人が1杯
②ロンは振込んだ人が1杯
③1翻で上がった場合はその人も1杯
ルール3が丁度良いゲーム性を生んでます。
しょうもない役でバンバンあがるのを防げるし、逆にペナルティ覚悟でバンバン飲ませる捨て身戦法も生まれます。
ルール3をn翻以下と調整すればもう少し穏やかになります。
酔いすぎて役無しで上がりだしたら、速やかに打ち止めにしましょう。
これは本当に危ない。これが始まると会は終わります。
①場にカードを出せない時は1枚引く。それでも出せなければ1杯
②計4枚以上のドローをくらったら1杯
③最後2人になったら終了。その2人は1杯
負けたらじゃなくて、出せない時点で飲みます。
これもルール3が肝要で、これが無いと残った2人は死にます。
ルール3をn人に調整することで強度を落とすことが出来ます。
本当に理物飲みってこればっかやってます。 これが始まるまでは物理の話とか結構するんですが、始まったら喃語しか喋りません。 酒は基本的にブラックニッカです。事故ってないのは割とたまたまだと思ってます。 もし全員がD進して、これをあと3年やったら誰か死にます。 丁度皆同じくらいのアルコール耐性で、かつ全員それなりに吐きなれてるから何とかなってただけです。 僕らも他所でやる事は絶対してないし、卒業したら確実に止めます。 これをトレースするんじゃなくて、これはダメだよと言う反面教師にしてください。 もっと安全で楽しくて盛り上がる飲みゲーを探しましょう。 それが僕らのワンピースです。